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2013年4月 5日 (金)

「驚き(木)、モモの木、サンショの木」の香りイッパイ!

 春です。ザッカー駐車場にも春の香りが立ちました。駐車場の入り口にある植え込みで、鉢植えの山椒の木に若葉がイッパイになりましたよ。
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 山椒といえば、思い出すのはウナギの蒲焼でしょうか。あの香ばしい香りがウチの編集長が大好きで、この山椒の木は、自分の家の山椒の木の周りに、自然に生まれた小さな木を鉢に入れて育てたものだそうです。山椒の木に実がついて、その実が落ちて自然にその子供を作っていく・・・自然って凄いですね。編集長の言葉を借りると「驚き(木)、モモの木、サンショの木」「山椒は小粒でもピリリと辛い」だそうですが、なにか古臭いけど面白い言葉の響きですね。それに私は小粒というか、小柄ですから少し嬉しい?
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 山椒の実をつぶしたのが、山椒の粉で、ワサビとともに日本を代表する香辛料です。この写真のような若葉は、触るととてもいい香りがします。日本文化の大人の香りかもしれません。なお、写真のBMWと山椒は無関係ですが…。
 山椒の木だけでなく、高価になったウナギも育てて、美味しい蒲焼を作って欲しい!(XaCARアシスタント女子・トモゾウ)

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