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2014年6月24日 (火)

スバル・レヴォーグ開発主査インタビュー&燃費テスト

 6月20日。ついにスバル・レヴォーグが発売開始。
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 日本向けに開発されたレヴォーグの魅力と新技術を、このクルマの開発主査・熊谷泰典さんが語る。

 レヴォーグが搭載するエンジンは、燃費とパワーを両立したダウンサイジングターボ1.6L水平対向4気筒直噴ガソリンターボ。そして300psのハイパワーを誇る2L水平対向4気筒直噴ガソリンターボの2種類。

 1.6LモデルのJC08モード燃費は17.4km/L。燃料タンクは60Lだから、満タンにすれば計算上1000kmをワンタンク(無給油)で走行できる。

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1.6GTは215/50R17タイヤを装着。アルミホイールにはエアロカバーが装着され、空気抵抗を低減。タイヤも18インチ用より燃費性能を高めた仕様だ

 そこで、1.6Lターボエンジンを搭載する1.6GTの燃費性能を、モータージャーナリストの国沢光宏さんがテスト。東京から東北〜甲信越を走行。果たして1000km超えは可能だったのか?

この記事の詳細は6月24日発売の
CARTOPMOOK ニューカー速報プラス 第9弾
LEVORG をご覧ください。
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