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2015年11月

2015年11月30日 (月)

いつ買うの? 今日でしょ!

 12月7日(月)に発売となる新型シビック・タイプR。国内では750台限定での販売となる。こちらでも紹介した通り、受付期間は、2015年11月23日(月)まで専用Webサイト上で商談申し込みが受け付けられた。

Civicr
 もうすでにその申込数は750台分を上回っており、その商談の権利は抽選となる。その当選の発表は、11月30日の12時である。つまり間もなくお申込み番号を発表されるのだ。

 タイプR周辺を見ていて、ひとつ気になるものがある。それが純正オプションパーツだ。国内でわずか750台しか販売しないにもかかわらず、きちんと専用サイトも立ち上がって、商品もラインナップしている点だ。

 テールゲートスポイラー、バンパーガーニッシュ フロント用、テールゲートガーニッシュ、ドアミラーカバー、フロントグリルガーニッシュ、バンパーガーニッシュ リア用といった具合だ。中でも気になるのが、アルミホイール〈ステルスブラック〉だ。

Wheel
 MR-R02と名付けられたこのホイール。なんと限定120本。つまり30台分となる。となると、気になってしまうのが、いつ注文するのか? ということだ。1本20万円弱のプライスタグが付いている。クルマが購入できなくても、まずホイールを注文するのか? それとも今日の12時を待つのか? いずれにせよ、購入するなら遅くとも今日、であることは間違いない!

Wheel2
 ちなみにシビック・タイプRは、商談権が当選した場合、12月4日から2016年1月17日までの間に販売店で商談を行なうこととなる。ちなみに、成約にいたらなかった場合、車両購入の権利は無効・取消となり、その権利は第三者へ譲渡・転売はできない。

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2015年11月25日 (水)

クルーズコントロールの1000km走行比較テストはCARトップ1月号でチェック

 1000kmを走行してみて、実際にそのクルマをしっかり堪能して比較するCARトップ好評企画「1000kmツーリング」。今回は、クルコン! そうクルーズコントロールの性能を比較してみた。持ち出した車両はトヨタ・ランドクルーザー、日産スカイライン、スバル・レヴォーグ、そしてメルセデス・ベンツCクラスとボルボ・V40の合計5台。

1000wakayama
 いつも通り、そのロケでは、1000㎞の移動をしながら、走りを中心にさまざまな比較がなされている。といっても、今回はクルコンだけに、全行程の9割近くは、このクルコンにお任せ。昨今その実用化が叫ばれている自動運転の一歩手前のこの機能をじっくり確認することができた。

1000shionomisaki
 1000kmテストは、毎回編集部を起点に片道500km相当の場所まで行って帰ってくるというもの。さすがに毎回同じ場所というわけにもいかず、今回は紀伊半島の南端、潮岬を目指して、のロケ。途中、シーシェパードの妨害に遭うなどメディアで採り上げられることも多い古式捕鯨発祥の地として有名な太地町を訪れたりして、旅情気分も盛り上がる。

1000taichi
 残念ながら日が短くなってきており、ロケをするのもなかなか厳しい季節にはなっているけれど、それでも1000kmツーリング企画は休むことなく毎月のテストを繰り返している。

 さて、今回のクルコン1000kmで何がわかったのか? 詳しくは、このコーナーを担当してくれる五味康隆さんのレポートをぜひ読んでみて! CARトップ1月号は11月26日発売だ。

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2015年11月24日 (火)

今週末は日光でTDMCドリフトマッスル2015最終戦!

 SUPER GTやスーパーフォーミュラのような大きなレースイベントはほぼシーズン終了となっていますが、まだシーズン終了していないシリーズもあります。そのひとつが、来る11月28日(土)・29日(日)最終戦となる日光大会が開催となるTDMCドリフトマッスル2015です。

Keiichidaijiro
 ドリフトマッスルは、ご存知ドリキンこと土屋圭市さんと稲田大二郎さんが二人で始めたドリフト愛好家のためのドリフト競技。2011年に発足しています。クラスは、最高峰クラスのスーパーマッスルクラス、その下位クラスに、マッスルクラスとレディースクラスがあり、誰でもライセンス無しで参加できるチャレンジクラスが開催されています。チャレンジクラスは単走のみですが、マッスルクラス以上は単走の予選ののちにベスト16の追走でのトーナメント決勝が行なわれることになります。競技参加車両は基本的には公道走行が可能な車両となります。

Supermusclefujino
 現在、そのポイント争いは熾烈になっている。ポイントリーダーは藤野秀之選手の116ポイント。続く2番手は21点差でこれを岡村和義選手(95ポイント)が追っています。その岡村選手のわずか7点差で3番手には神谷幸助選手(88ポイント)が追いかけています。

 決勝は優勝で25ポイント、2位が23ポイント、3位が21ポイント、4位19ポイントと準決勝進出した4位までは2点ずつ減算。5位以降は5位(16ポイント)から9位(8ポイント)まで2点ずつ減算。そして10位(7ポイント)から16位(1ポイント)まで1点ずつ減算されることになる。

Supermuscleokamura
 ザックリ言ってしまえば、藤野選手は、ベスト16に進出しなくても岡村選手が4位以下ならばチャンピオンを決めることができます。実はドリフトマッスルではさまざまな加算点などもあるので、そんなに簡単にはことは運びません。

 今年のレギュレーションでは追走決勝敗退時に予選順位が大きく影響をするので予選順位も重要なカギとなってくるといえます。他にも加算点も用意されています。審査基準点に達しかつ区間タイムベストの選手には1ポイント加算されますし、審判員の1名から100点を獲得できたら1ポイント加算、両名から100点を獲得したら2ポイント加算されることになるのです。

Musclenagasawa
 トップカテゴリーのスーパーマッスルだけでなく、土曜日に開催されるマッスルもまた接戦で、見どころ満載です。ポイントリーダーは長沢あかり選手(106ポイント)でこれを浜田 大選手(93ポイント)と大金良隆選手(86ポイント)が追いかけています。

Nikko
 今回の日光戦は、タイムスケジュールも変更となっています。これまでは、各戦ともに土曜日はマッスルクラスの予選と決勝、日曜日にスーパーマッスルクラスの予選と決勝というスケジュールだったものの、今回は28日(土)にスーパーマッスルクラスの予選が行なわれます。

 つまり単走は土曜日。翌日曜日はベスト16の追走トーナメントのみの開催なのだ。また、両日ともにチャレンジクラスの練習走行も行なわれるが、この日曜日はより枠を拡大しての開催となります。詳しくはドリフトマッスル公式ホームページまで!

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2015年11月18日 (水)

アイサイトがグッドデザイン賞受賞!

 現在のスバル車の「ぶつからないクルマ」の「安全」のイメージを広く定着させる立役者「アイサイト」。そのアイサイトが2015年度グッドデザイン賞(主催:公益財団法人 日本デザイン振興会)のグッドデザイン金賞(経済産業大臣賞)を、運転支援システムとして初めて受賞した。

Eyesightver3
 アイサイトは、ステレオカメラだけで、クルマ、二輪車、歩行者を検知し、車両の前方衝突の回避や衝突被害の軽減を図るもの。そして、全車速追従機能付きクルーズコントロールや車線認識によるレーンキープ機能など、様々な予防安全機能も実現する運転支援システムである。

Ada
 その開発は、今から26年前の1989年にスタートした。人間の目と同じように物体を認識するという原理、原則に基づき、2つのカメラを使って、距離と物体を認識して車両を制御するというこのアイサイトの仕組みはこの当時から変わっていない。ただ、当初はADA(アクティブ・ドライビング・アシスト)と名付けられており、1999年にはレガシィ・ランカスターADAとして市販車に搭載されている。2003年には、進化した新世代ADAが登場している。

Eyesight1
 アイサイトという名称が付けられたのは2008年。ADAに対し、プリクラッシュブレーキや全車速追従機能付きクルーズコントロール、AT誤発進抑制制御、先行車発進お知らせ機能、車線逸脱警報、ふらつき警報といった機能が追加されていた。

Eyesight2
 アイサイトは、その登場から2年後、停車保持できる全車速追従クルーズコントロールと停止まで行なうプリクラッシュブレーキ、そしてプリクラッシュブレーキアシスト機能が追加されアイサイト(ver.2)に生まれ変わった。

Eyesight3
 さらには、2014年のレヴォーグの登場とともに進化したアイサイト(ver.3)は、カラー化により全面刷新された。視野角・視認距離を40%拡大、さらにCPUの高速化、車両制御の精緻化、操舵支援制御のアクティブレーンキープ、プリクラッシュステアリングアシスト、AT誤後進抑制制御が加わった。

 富士重工業は、安心で愉しいドライビングのためアイサイトを進化させ、2020年には高速道路上での自動運転を量産車で実現することを目指している。

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2015年11月17日 (火)

こちらも入手困難シビック・タイプR! しかし、撮影はします!

 先日、STI(スバルテクニカインターナショナル)の特別仕様車「S207」の撮影の模様をお伝えしたが、同日、もう1台の貴重な市販車の撮影も同時に行なわれていた。

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 それが12月7日(月)に発売となる新型シビック・タイプR。国内750台限定で販売となる。S207が400台限定だったから、若干手に入れやすい一台だ。とはいってもホームページでの申し込みののち、750台を上回る申し込みがあった場合は抽選となる。

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 シビックのタイプRといえば、6代目シビックの時代に設定された特別なモデル。その後7代目(3ドアハッチバック)、8代目(4ドアセダン)でラインナップ。国内にはない欧州モデルのタイプRも設定(国内ではタイプRユーロと名づけられ限定発売された)されていた。

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 「心昂ぶるブッチギリの走り」をコンセプトに新開発の2.0L VTECターボ・エンジンを初搭載。最高出力310ps、最大トルク400N・mとなり、歴代タイプRモデル最高性能を達成している。量産車の性能評価の場として名高いドイツ・ニュルブルクリンク北コースにこれを持ち込んで計測されたタイムは7分50秒63とFF量産車最速記録をマークしている。

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 その価格は税込428万円。受付期間は、2015年11月23日(月)まで、だ。急げ! ちなみに、次号CARトップ(11月26日発売1月号)でその試乗と筑波アタックの模様をレポートする。

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2015年11月14日 (土)

レジャー農園で自然の恵みをいただく紅葉ドライブ 埼玉・秩父編2

 知る人ぞ知る場所ではありませんが、秩父旅でオススメしたいスポットが小松沢レジャー農園です。こちらは季節ごとにさまざまな秩父の自然の恵みをいただくことができます。冬〜春はいちご狩り、夏〜秋はぶどう狩り、通年で手打ちそば・うどん体験を楽しむことができます。

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子どもを連れて訪れた小松沢レジャー農園。入場ゲートのまわりに駐車場が点在しており、配布される案内地図を持ちながら各所を回るのは少し冒険のようでテンションも上がります

 秋のオススメは、1.ぶどう食べ放題(ぶどう狩り)、2.山然焼(さんぜんやき)バーベキューorそば・うどん打ち体験、3.しいたけ狩り/川マスのつかみどり/川マス釣り/さつまいも掘りのどれかひとつを選ぶ、と1〜3までがセットになったコースです。ちなみに料金は小学生以上3300円(1名)、小学生未満1700円(1名)で、これらのメニューのほかに時間があれば竹細工コーナーで竹とんぼ作りも体験できるそうです。

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小松沢レジャー農園では、一年中、さまざまな自然体験を楽しめます。写真のメニューにはありませんが、夏は流しそうめん食べ放題、かぶと虫などの昆虫採集もできるようです

 料金を見て高いと思うかもしれませんが、午前10時に入場して午後3時(閉園は16時)まで5時間目いっぱい遊べて、子どもはもちろん大人も童心に返り楽しめる自然のなかのレジャースポットはなかなか貴重な存在です。少し言い訳がましくなってしまいますが、たとえ紅葉ドライブでハズしたとしても、魅力たっぷり秩父の自然&美味を味わうことで失敗は挽回できたでしょうか!?

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そば粉とつなぎが半分ずつの五割そばの手打ち体験。もちろん子どもでも体験が可能です。打ちたてをその場で茹でて、自分たちでいただくことができます

 今回は局地的なスポットのレポートになりましたが、紅葉ドライブは日本全国どこでも楽しむことができます。北海道や東北の一部地域ではすでに見頃を終えてしまいましたが、関東から西日本にかけての広範囲でまだまだ紅葉はこれから見頃を迎えます。自分は花より団子と思う方も、きっと景観の良いスポットでの食事に満足することうけあいです。ぜひ、計画を立てて情報収集して紅葉ドライブを楽しんでみてください。(CARトップ編集部・小河原)

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2015年11月13日 (金)

風光明媚な景色を愛でて食べて遊ぶ紅葉ドライブ 埼玉・秩父編1

 日本の景勝地は四季折々さまざまな表情を愛でることができます。なかでも10月下旬〜11月上旬・中旬というのが、紅葉ドライブを楽しむにはベストな時期といえそうです。クルマ業界はもっぱら東京モーターショーの話題で持ちきりですが、せっかくの季節ですから時間を見つけて紅葉ドライブに出かけてみることをオススメします。

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紅葉を楽しむべく真っ赤な日産エクストレイルでドライブ。 秩父では見頃にはまだ2〜3週間ほどかかりそうですが、長瀞でライン下りしながらの紅葉はきっとキレイなことでしょう!

 ということで出かけてきました埼玉・秩父までの紅葉ドライブ。埼玉は何もない都道府県といわれてますが、最近では西武鉄道のCMに女優の吉高由里子さんを起用するなど、再発見されている秩父エリアです。長瀞の岩畳&ライン下りをはじめ、秩父三十四箇所の札所巡りなど、秩父は鉄道でもクルマでも都心から2時間ほどで遊びに行くことができます。この界隈には日帰り温泉も充実しているため、遊んで食べて、温泉で癒されて……と、老若男女はもちろん子どもを連れてのドライブでもオススメのコースが充実しています。

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国道299号、芦ヶ久保付近から林道を経由して山中に入ると少しずつ色づきはじめていた

 今回の紅葉ドライブは秩父のメジャープレイスポット「小松沢レジャー農園」が目的地です。ルートは関越道〜圏央道・狭山日高IC〜国道299号線のルートを選びました。秩父方面へは、関越道・花園IC〜皆野寄居有料道路〜国道140号も使えますが、高速道路の渋滞状況が考慮して渋滞区間が少ないルートを選択。これで万事上手くいったかと思いましたが、秩父に到着してみるとまだ見頃には早すぎたようで、色づき始めの一歩手前という状況です(取材日:10月24日〜25日)。

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紅葉に付きものの渋滞。サービスエリアやパーキングエリアに入っても安心できません。写真は圏央道内回りの狭山パーキングエリアの様子。男子トイレまで長蛇の列ができてます。トイレ休憩はこまめに行なうことをオススメします

 ちょうど同時期に見頃を迎えた日光いろは坂に比べると標高が低いことが理由かもしれませんが、11月中旬から下旬にかけて、長瀞をはじめ荒川上流の中津峡や三峰山&秩父湖、秩父ミューズパークや浦山渓谷など、人気の紅葉スポットは豊富にあります。ただし、同じ秩父エリアでもスポットによって見頃は多少前後するため、事前に情報収集を行なうことが失敗のない紅葉ドライブには欠かすことはできません。その意味では、今回の紅葉ドライブは失敗に終わりました。(CARトップ編集部・小河原)

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2015年11月12日 (木)

わずか1日で完売のS207! しかし、撮影はします!

 東京モーターショーの開催に合わせて、STI(スバルテクニカインターナショナル)が発売を発表したのが、スバルWRX STIをベースにした特別仕様車「S207」だ。

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 発表が東京モーターショーのプレスデー初日となる11月28日。翌11月29日に受注を開始。ちなみに発売日は12月1日で、順次生産・出荷となる。

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 車両は、STIコンプリートカーの最高峰モデルとして「愉しさで世界ナンバー1」のクルマを目指した、としている。そのSTIのWRX STIベースのコンプリートカーは、2000年のS201(300台限定)から始まり、2002年、2004年、2005年、2010年、2011年とこのSモデルは限定モデルとしてラインナップされてきた。そして実に4年ぶりの登場となったわけである。

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 もちろん販売は400台限定。すでに事前にディーラーには販売資料も配布済みで、この受注受付となる29日のうちにその限定数をオーバー。一番高いモデルであると、諸費用込みで700万円を超える車両であるにも関わらず、最終的には700台弱の注文が入り、抽選での出荷となるという。

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 このもう売り切れてしまったS207だが、撮影をする機会に恵まれ、次号CARトップ(11月26日発売1月号)でその様子をレポートする。レポートは走り屋ライター橋本洋平さんだ。無事に買えて納車待ちの人も、残念ながら買えなかった人も、存在すら知らないまま完売を迎えてしまった人も、乞うご期待!

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2015年11月11日 (水)

紅葉ドライブスポット情報 富山県

 CARトップ恒例となった1000kmツーリングテスト。旬な場所や景色のいいところを目指して走行するのだが、今回のメイン目的地は「有峰林道(富山県)」をチョイス。富山県富山市と岐阜県飛騨市にまたがる有料道路で、紅葉のスポットとしても有名である。総延長は93km(!)で、普通車は1900円とちょっとお高めながら、走りごたえのあるワインディングだ。

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 10月中旬に訪れた取材班の前に現われたのは6〜8割に色づいた紅葉! 景色がいいと撮影するも、先に進めばもっといいポイントが見つかり(当然といえば当然)、撮影し直す始末。嬉しいような、じれったいような……!?

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写真のように道幅はけっこう狭い。落ち葉も多いのでスリップなどにも注意が必要。安全運転で紅葉ドライブを楽しもう

 なお、先に紹介したように走りごたえのあるワインディングが長く続くが、道幅が狭い場所が多いので走る際は注意が必要。また、これだけ紅葉がきれいだということは、それだけ落ち葉が多いということでもあるので、路面状況はしっかりチェックしてほしい。

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CARトップ1月号の1000kmツーリングは次世代エコカーとして注目のPHV(プラグイン・ハイブリッド)を4車をを集めてテスト。ひとえにPHVといえども、味付けの違いが明確でおもしろい!

 有峰林道の紅葉の見頃は10月中旬〜10月下旬といわれていたが、クルマ好きにおすすめしたい紅葉スポット、有峰林道を一度は走ってみてほしい!(CARトップ編集部・横山)

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