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2017年7月

2017年7月26日 (水)

世界最大級!3000台以上の86&BRZが集まる祭典

 7月30日(日)に富士スピードウェイで開催される『86 Style with BRZ』。2010年にスタートしたイベントで、今年で8回目となる。3000台近くの86&BRZが集合し、富士スピードウェイが86&BRZだらけになる1年に1度のビッグな祭典なのだ。
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 レーシングコースでは、86 RACER’S with SUBARU BRZ SPECIALサーキットエクスペリエンスや、パレードラン、エキサイティングパフォーマンスなどなど、観るだけじゃなく参加しても楽しいプログラムが組まれている。
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 ステージコンテンツとしてはBRZ&86開発者トークショー、ドリキンの言いたい放題といったもののほかに、ザッカー86&BRZマガジンとして『多田CEになんでも聞いてみよう!』というスペシャルな公開取材を敢行する。事前に受付したたくさんの質問を多田さんに投げかけるほかに、当日も質問を募集する予定。11:25からイベントステージで開催するので、みなさんステージ前にお集まりください。

 XaCAR編集部は毎年イベント広場にブース出展していて、今年はエイムゲインと一緒にブースを展開。登場したばかりの後期86&BRZのデモカー2台を展示しつつ、『XaCAR 86&BRZ magazine』や『TOYOTA 86 PERFECT BOOK』、姉妹紙『CARトップ』、『SUBARU magazine』など雑誌の販売を行ないます。
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 また、イベント用として製作したキーホルダーを先着100名。オートメッセWEBのFacebookに「いいね」かTwitterをフォローしてくれた人に配布する。XaCARブースで画面を確認させてください。これは、XaCAR 86&BRZ magazineの4周年記念で製作したもの。モチーフとなった女性は、要さえこちゃんだ。詳しくは、XaCAR 86&BRZ magazineのFacebookで発表するのでお待ちください。(XaCAR編集部 大野田)
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XaCAR 86&BRZ magazineのFacebookもご覧ください。

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2017年7月24日 (月)

編集女子のCARトップ取材裏レポート 「1600kmツーリング」

 裏リポート第2弾は「1600kmツーリング」。今回のクルマたちは高級セダン5台。レクサスGS200t/日産スカイライン200t/メルセデス・ベンツE220d/BMW523d/ボルボS90で四国・徳島県を突っ走ってきました! 

 やはり高級セダンともあり、疲れ知らずで長時間の運転でもお尻が! 腰が! 痛くなることはなかったんですよ!

 高知県美波町では「ウミガメ」の産卵時期でもあり、運よく見られるんじゃないかと期待していたが、私たちが泊まった日は豪雨であり拝見することはできなかった…….そこでホテル近くの「えびす洞」を探索。マリオ高野さんに「カニ」という名のお嫁さんが身体にしがみついたり、高所恐怖症のマリオ高野いじめを始めるツーリングライター五味康隆さんとCARトップの横山副編。

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 とにかく山道が多い徳島県。冷え性たいらはこんなに山道を走ったことなかったので、疲れました。でも、徳島県の人は道を譲り合ったり、ご飯屋に入れば話しかけてくれたり、空気がおいしい! あったかい町でした(キラキラ)

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 今回も事故なく無事に帰還! クルマ詳細はCARトップ2017年6月26日発売の8月号をご覧ください!(CARトップ編集部 平)

 徳島県三好市で鯉のぼり発見! パシャリッ!

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 徳島県三好市の道の駅「妖怪屋敷」にてパシャリッ!

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 徳島県三好市 祖谷渓の小便小僧! パシャリ!

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 徳島県三好市 断層破砕帯、中央構造線発見! パシャリ! わかるかな~

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 最後にあんまき大好き青山さんのかわいい食べ方です!

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2017年7月21日 (金)

ドリフトマッスル、第3戦を終え、シリーズ争いはより混とんと…

 宮城県にあるスポーツランドSUGO 西コースで、71日(土)~2日(日)に開催となったドリフトマッスルの第3戦。今回もマッスルクラス、スーパーマッスルクラスともに、この長くて非常にテクニカルな菅生のコースでハイレベルなドリフトテクニックを目の当たりにすることができました。

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 スーパーマッスルクラスの優勝は、大金良隆選手(#7 MAD FACE FD3S/FD3S)。同チームから参戦の平岡英郎選手(#777 MAD FACE FD3S/FD3S)との決勝追走を経て、自身初の優勝を飾ることとなりました。

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 全5戦で争われる2017ドリフトマッスルシリーズの第3戦だが、ポイントランキングトップの前田 翼選手(#74 バーダル オディエイティー with ゼスティノタイヤ)は追走中の接触もあってマシンンは大破したモノの3位に入り、ランキングトップを死守。

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 2位に入った平岡英郎選手はポイントランキング単独2位となり、大金良隆選手もランキング4位に浮上、とチームにとっては最高の一日となったようです。

 詳しくは、WEBCARTOP、そしてCARトップ9月号(8月26日発売)をチェック!

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2017年7月20日 (木)

編集女子のCARトップ取材裏レポート 「対歩行者被害軽減ブレーキ」

 「暑いのに、会社に戻ると冷房ガンガンで寒過ぎる。ひざ掛けと毛布がないとやっていけないCARトップ編集部の冷え性たいらです。

 さてさて、あっとい間に7月。今年もあと半年と、時の流れに若干ついて行けてないですが、26日がくれば! そうCARトップの発売日ですね。(キラキラ)

 今月も取材で走り回りましたので、ここで裏リポート!

 5月29日(月)には東京国際フォーラムで、国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構(NASVA)による、「平成28年度自動車アセスメント」の評価結果発表が行なわれた。今回から「対歩行者被害軽減ブレーキ」の評価が追加され、全22車種がエントリー。

 そして栄えあるなかから、衝突安全性能評価対大賞及び特別賞を受賞したのが「スバル インプレッサ/XV」が、208点中199.7点と郡を抜いてトップとなった。

 またスバルインプレッサ/XVの「歩行者保護エアバック」デモンストレーションを見学することもできたのだ。

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 歩行者エアバック作動開始! こういう膨らみ方をするんだ。と実感と感心。

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 スバルスターズの乾ひかりさんが展示車アテンドとして発見っ!今日も可愛く礼儀正しい彼女から、笑顔を頂きました!

 クルマと美女は鉄則ですね! と学んだのであった。

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 CARトップ8月号もご覧ください。 (CARトップ編集部 平)

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