イベント&レース

2018年2月 8日 (木)

今年も大阪オートメッセは、聞き逃せないトークショーが盛りだくさん!?

 2月10日(土)からの3日間、大阪・南港にあるインテックス大阪(大阪市住之江区南港北1-5-102)で、西日本最大級のカスタマイズイベント、大阪オートメッセ2018が開催されます。

 注目のカスタマイズカーが多数並ぶ各社ブースはもちろん、インテックス大阪の中央にあるカスタマイズアリーナでは、オートメッセ開催の毎日有名アーティストのライブも行なわれます。

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 カスタムカーを見て歩くのはもちろん楽しいですが、CARトップ・ブース(6A号館)も今年も特設ステージを用意して皆さんをお待ちしています。

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なんといっても今回はドリキン・土屋圭市さんが毎日来場し、毎日トークショーを開催します。前回の投稿の通り、2月13日(火)発売の「ドリキン土屋圭市」の先行発売(1500円・税込)もあります。土屋さんの時間が許せば本にサインを入れてもらうことができるかも!

 他にもステージでは、毎日いつでもトークショーをやっています。オートメッセへやってきたドライバーや、気になる車の開発主査などゲストも捕まえて壇上に上げちゃうかも。スケジュールは、当日ステージ脇に掲示しますので、来場したらまずはチェック! 

 CARトップ・ブースは、6A号館の一番奥にあります。

 大阪オートメッセ2017、開催時間は全日ともに9時から18時まで。入場料は当日2700円。前売2100円(税込/中学生以下は入場無料。ただし、保護者同伴に限る。要生徒手帳)となっています。

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2018年1月26日 (金)

マッスルからキングダムへ

 今シーズンから、「ドリフトマッスル」に変わるイベント名として「ドリフトキングダム」という名称が発表されました。 「世界でわかりやすい名前」を、ということから、土屋圭市さんに自ら名付け親となったようです。

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 稲田大二郎さんに代わる2人目の審査員には、現役トップドライバーの松田次生選手が加わることになりました。ちょっとびっくりですね。

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 さて、ドリフトキングダムに生まれ変わって、その競技内容は実際にどう変わるのか? この変更点について大きな変更点をまとめていきます。

 一点目は、シリーズポイントが有効ポイント制になったことです。今シーズンは全7戦が予定されていますが、そのうちの6戦のポイントでシリーズポイントが計算されます。そのため遠方での開催に参戦できない選手でもシリーズのタイトルを狙いやすくなります。
二点目は、タイヤの空気圧規定が入ります。冷間時で1.2kgf以上でないといけません空気圧を落としすぎることによるトラブルを防止するためです。競技の合間に空気圧チェックが入るようです。

 今までの「マッスルクラス」、「スーパーマッスルクラス」という区分でしたが、ドリフトキングダムでは「クラブマンクラス」と「プロクラス」という名称に変更になります。

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 ドリフトマッスルでは、この2クラスのダブルエントリーが禁止でしたが、キングダムでは、そのルールが緩和されることになります。「クラブマンクラス」をメインに戦う選手でも「プロクラス」への挑戦が可能となりますこれは若手ドライバーに腕試しの場を提供したいという土屋さんの考えからです。

 さらにシリーズ賞金を分散しより多くの選手に賞金獲得のチャンスが訪れるようにという配慮もあります。

 まだ、第5戦の富士の詳細な日程が出されていませんが、暫定の開催日程は以下の通りです。

【2018シーズンの開催日程】
Rd1  2月25日   筑波サーキット2000   
Rd2  3月24日25日 日光サーキット
Rd3  5月12日13日 名阪スポーツランド Cコース
Rd4  6月23日24日 スポーツランド菅生 西コース
Rd5  8月中旬予定 富士スピードウェイ
Rd6  9月22日23日 日本海間瀬サーキット
Rd7  11月3日4日   日光サーキット
※このスケジュールはあくまで暫定であり変更になる場合があります

 ドリフトキングダムは、例年よりも1ヶ月早いシーズンインとなります。新しく生まれ変わって、どのようなシリーズになるのか期待したいですね 。

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2018年1月18日 (木)

レースカメラマンの写真展開催

 モータースポーツシーンは、一部のレースを除いてオフシーズンですが、この期間を利用して、日本レース写真家協会(JRPA)が写真展を開催します。

 報道写真展「COMPETITION」は、JRPA会員が2017シーズン中に撮影したモータースポーツシーンの中から渾身の作品を出品し、モータースポーツの魅力を広く発信していこうという企画展。

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 今回は東京と名古屋の2会場を巡回します。東京会場は、東京・六本木のAXIS GALLERY SYMPOSIAで2018年1月18日(木)から1月29日(月)まで。名古屋会場は、名古屋市内の名古屋 ビジュアルアーツギャラリーで2018年3月20(火)から4月1日(日)までとなります。

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 その東京展開催を前に、オープニングパーティが会場で開催されました。この場ではJRPAが主催する「2017 JRPAモータースポーツ写真コンテスト(アマチュアフォトグラファーを対象としたモータースポーツ写真コンテスト)」の二輪部門、四輪部門各グランプリ受賞者への表彰式も行われました(こちらのコンテスト上位入賞者の作品も会場に展示されています)。

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 また、これらの写真とともに、佐藤琢磨選手がインディ500(インディアナポリス500マイルレース)で実際に装着されたファイアストンのタイヤも展示されます。さらには、2017年全日本JSBチャンピオンマシン(#634 MuSASHi RT HARC-PRO. Honda/高橋 巧)が1月17日(水)~23日(火)、そして、1月24日~29日には、2017年MotoGPチャンピオンマシンRC213V(#93 Repsol Honda Team/マルク・マルケス)も会場内に展示されます。

 写真展期間中にはイベント開催も予定されてます(現在東京会場のみの予定)。会場内で撮影者本人が自らの作品について、撮影コンセプト、撮影テクニック、想い等を語る「ギャラリートーク(1月20日15:00~/1月27日15:00~)」、そして「JRPA会員が語るモータースポーツ撮影術&撮影秘話」は、1月20日17:30~18:30/1月27日17:30~18:30。そして、なんと1月29日(月)には、インディ500ウィナー佐藤琢磨選手が来場してのトークショー(19:00受付開場 19:30開演)も予定されています。

 入場は無料となっておりますよ。

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2017年12月15日 (金)

次期WRXではとの声もあったスバル ヴィジブ パフォーマンス コンセプトについて聞いた

 スバルインタビュー動画がWEB CARTOPにアップされています。今回はスバル ヴィジブ パフォーマンス コンセプトについて、第一技術本部 技術開発部部長の佐瀬秀行さんと、商品企画本部 デザイン部主幹の河内敦史さんに、山本シンヤさんがお話を伺っています。

https://www.webcartop.jp/2017/12/181287

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ドリフトマッスルに替わる新シリーズ、スケジュール発表

 昨日オフィシャルウェブサイトで正式に発表されました。
と言いつつも、すでに11月23日にそのスケジュールは発表されていましたし、いまだも富士スピードウェイでの開催の日程が未定の状態ですが…。

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 前回の発表から1戦が追加されました。今シーズンは全5戦で開催されていただけに、なんと2戦も増えてしまいます。開幕も早まって、なんと2月末の筑波サーキットからスタートということです。

 全7戦に2戦も増えたのですが、ポイント計算方法は6戦の有効ポイント制を採用予定ということですから、一発勝負のドリフト競技でありながら、ちょっとだけゆるくなりましたね。

【2018シーズンの開催日程】
Rd1  2月25日   筑波サーキット2000   
Rd2  3月24日25日 日光サーキット
Rd3  5月12日13日 名阪スポーツランド Cコース
Rd4  6月23日24日 スポーツランド菅生 西コース
Rd5  7月or8月   富士スピードウェイ
Rd6  9月22日23日 日本海間瀬サーキット
Rd7  11月3日4日   日光サーキット
※このスケジュールはあくまで暫定であり変更になる場合があります

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 いまだに7~8月のどこかで、という状態で正式発表のない富士スピードウェイでの開催ですが、22日までに発表とのことです。また、新たな審査員につきましては1月中に発表予定のようです。

 しかし、ドリフトマッスルに変わる新名称のほうはいつ発表になるんでしょうかねぇ…。

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2017年12月13日 (水)

TGRF、今年も元気に開催!

 トヨタのGAZOO Racingによるモータースポーツ活動をひとまとめにした祭典「TOYOTA GAZOO Racing FESTIVAL(TGRF)2017」が、今年も2017年12月10 日(日)に富士スピードウェイで開催されました。天候が荒れた昨年とは違って、快晴の冬晴れの下、4万2500名の来場者を集めての開催です。

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 世界耐久選手権を戦ってきたTS050に、世界ラリー選手権のヤリスWRCを筆頭に、SUPER GTのLC500、全日本スーパーフォーミュラ選手権のスーパーフォーミュラ、さらにGazooRacingの礎となったトヨタ7などのヒストリックカーまでが参加。

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 今回は、モリゾウこと豊田章男社長が欠席となったものの、代わりに友山茂樹専務がウエルカムセレモニーの挨拶に立ち、小林可夢偉選手やエサペッカ・ラッピ選手から、平川亮選手、ニック・キャシディ選手、そして石浦宏明選手らGT&SFドライバーはもちろん、全日本ラリーから勝田範彦選手、新井敏弘選手、鎌田卓麻選手。ドリフトからはFIAドリフティングカップの初代チャンプ川畑真人選手に2017年のD1GPチャンピオンとなった藤野秀之選手らTeam TOYO TIRES DRIFTの面々がそろいました。

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 イベントは、終日レーシングカーが走るレーシングコースのイベントを中心に、ドリフトコースやショートサーキットはもちろん、メインのピット裏にあるAパドック、さらにはいくつかの駐車場スペースを使用して走行イベントを開催。グランドスタンド裏のイベント広場ではオフィシャルステージでのトークショーから、ライブパフォーマンス、そしてギャルオンステージ、そして様々な物販ブースが並び、終日楽しめる仕掛けとなっていました。

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 TOYOTA GAZOO Racing Netz Cup Vitz Race、86/BRZ Race、そしてTGRF RALLY選手権といったレースも開催。もちろん、新旧、そして異競技マシンが同時に走行するシーンが見られるのもこういったイベントならでは。晴天に恵まれたこともあって、TGRF2017は、4万2500人(昨年比2500人増)だった、ということです。

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2017年11月17日 (金)

ホンダ・スポーツEVコンセプトはどんなクルマか

 東京モーターショーでのインタビュー動画がWEB CARTOPに続々とアップされています。今回はホンダEVスポーツコンセプトについてデザイン室の原田 誠さんに伺っています。

 

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高校生が作ったクルマがファイナルへ進出していた?

 連日お伝えしているジャパンラリークロスですが、大谷皇就(こうな)選手という若干17歳という若者が、9名が参戦したD2クラスへ、自らの手がけた自身の車両で参戦していました。で、きっちりと勝ち上がり、ファイナルの6名の枠に残り、新井敏弘選手、鎌田卓麻選手、柳澤宏至選手、大橋逸夫選手、、谷田川敏幸選手らとともにファイナルヒートを走り切りました。

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 この大谷選手。父親は、パイプフレームで組んだボディにエンジンをリヤミッドに搭載した4WDのD車でダートトライアル地区戦に参戦する大谷竜三選手です。もちろん家業は整備工場(島根県浜田市にある渡洋自動車整備工場)。保育園児のころには、竜三選手とともに全日本のシリーズを転戦したようです。

 現在は高校2年生です。もちろん、まだ免許は取得していません。そのため、公式戦への出場はしていないのですが、私有地やTSタカタサーキット(広島県)で練習を重ねているようです。

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 このインプレッサは父親の友人から譲り受けたもので、メンテナンスからチューンナップまですべて自分で手を入れているということです。これまでにもサンバーをベースにフレームとエンジンだけにして、とクルマを作っているらしく、このインプレッサも工場に転がっている部品(父親がストックしていたパーツ?)を使用して作っているということです。父親の仕事の見よう見まねで、溶接はもちろん、エンジンのOHもすべて自分でやっている、ということです。

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 今回このエビスサーキットでの走行は初めてだということでしたが、見事ファイナルまで駒を進めました。それもファイナルのグリッドは3番手!

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 さすがに、ファイナルヒートの前に降り出した雨の影響で、路面状況は大きく変わったこともあり、引き出しが多いベテランの後塵を拝することとなってしまいましたが、ドライ路面でのファイナル3番手進出の成績は立派です。

 本人はダートラをやっていきたいと言いつつも、ダートラだけでなく、ドリフトやタイムアタックなども練習しており、すべてのカテゴリーをやってみたいとも。今後の活躍に期待したいですね。

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2017年11月16日 (木)

ジャパンラリークロス シリーズ化に向けて?

 連日のエントリーの通り、「JRX・ジャパンラリークロスエキシビジョン」は無事に終了しました。様々なカテゴリーからの参加者が集まり、世界のラリーシーンで活躍し、現在は全日本ラリーで活躍中の新井敏弘選手&奴田原文雄選手も駆けつけ、この会場に居合わせた人々は大いに盛り上がったと思います。

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 この大会主催者であり、エビスサーキットのオーナーである熊久保信重選手。オートクロスやラリークロスには昔から興味があったということです。もちろん、いつかはやってみたいという思いを持ち続けていたということです。(写真は昨年のGRC・LA会場での視察の様子)

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 熊久保さんといえば、ドリフトのイメージが強いですね。2001年にD1GP(全日本プロフェッショナルドリフト選手権)に初参戦し、2006年にはチャンピオンの経験もあります。でも実際に話を伺ってみると、そのドリフトについては、商売になると考えたビジネス面も強かったようです。ブームを作っていく必要があるということで、ドリフトを強力にプッシュしたこともあって、エビスサーキットはドリフトの聖地というイメージになっていったようです。(写真はFIAインターコンチネンタル・ドリフティングカップでの一コマ。ジャン・トッドFIA会長と)

 しかし、熊久保さんの競技人生のスタートはモトクロスレースです。そもそもエビスサーキットの成り立ちが、ダートラコースからスタートで、熊久保さんも幼少のころからモトクロスバイクでコースを走っていたということです。エビスサーキットは、今再びダートラコース(西コースを2年前にJAFダートトライアル公認を取得)としてのコースの運営も始まっています。実際にダートラの地区戦も開催しています。

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 まずダートラのコースを整備して、実際にコースを使用して路面も仕上げ、とラリークロスの開催のために着々と事を進めてきたようです。そして今回の初開催です。関係者のスケジュールを確認したところ、週末は難しいと判断。今回はあくまで映像撮りがメイン、と割り切って、この火曜日という日程での開催となったようです。

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 ラリークロスのいいところは「ドリフトを使わないと速く走れない。つまりドリフトドライバーが活きるレースでもある」。当初予想したよりもドリフト系のドライバーの参戦が少なかったというのが、残念なところです。「D1GPに参戦中のドライバーがもっと興味を持ってくれればいいのだけれど、みんなドリフト以外に興味がないんだよねぇ・・・」と。

 また、その構想には、86&BRZレースに使われ現在は眠っている前期型の86&BRZを活用できるのではないか、とも。86&BRZを中心とした日本ならではのラリークロスの展開という目論見もある、ということです。

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 今回参加した選手からはいろいろな意見が出されてました。コース幅が狭く抜きにくいと多くの選手が指摘していました。また、新井敏弘選手からは、バックストレート部分のダートを使うのを止めて舗装路側を使った方がいいのでは? というアドバイスも。次回開催までにこの点は大きく改良されることでしょう。

 また、シリーズ開催に向けて、現在他のサーキットに協力を仰いでいるということです。基本的にはダートトライアルがメインのコースになるということで、現在声をかけているオートパーク今庄(福井)、TSタカタサーキット(広島)との3会場でコースを作ってシリーズ化できるのではないか、と構想中です。また、今回実際に視察に訪れていた丸和オートランド那須(栃木)の関係者は、開催に乗り気だということです。

 ジャパンラリークロスシリーズ発足、期待しちゃいますね。

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2017年11月15日 (水)

ジャパンラリークロス、初代の勝者は?

 11月14日(火)、「JRX・ジャパンラリークロスエキシビジョン」が福島県にあるエビスサーキット・西コースで無事に開催となりました。ラリークロスは、ダートコースと舗装路が組み合わさったコースを使ってその速さで順位を決めるモータースポーツです。今回日本で初めての開催となりましたが、26台(RX-Pクラス11台、RX-D1クラス6台、RX-D2クラス9台)ものエントリーがありました。ダートトライアルやラリーで活躍する選手を中心に、ドリフトやサーキットレースに参戦する選手までさまざまな顔ぶれが集まりました。

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 この日は、15分間のプラクティスの後、クオリファイ(4周)、セミファイナル(4周)、次のセッションのためのポジション取りを繰り返し、そして勝ち抜いた6台によるファイナル(6周)というレースを展開します。

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 ジョーカーレーンという少し遠回りのう回路が設けられており、各ヒートで1回は通らなければならないセクションがあるのですが、クオリファイで不通過する選手が現れるなど、波乱もありました。他車との間合いやレースの状況を伝え、ドライバーに指示を出すスポッターと呼ばれるスタッフを、ほとんどの選手が用意していないことがその原因だと思われますが(笑)。

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 早朝こそ好天に恵まれましたが、セッションが進むごとに天候は悪化。セミファイナルまではドライ路面でセッションを開催していたものの、セミファイナル後のブレイクタイム中に雨が降りしきり、ファイナルセッションはウエットでのレースとなり、ダート部分の路面変化に苦戦する様子も見られました。

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 結果、RX-Pクラスは平峰一貴選手(#7 チームオレンジ86/写真左)、RX-D1クラス熊久保信重選手(#23 チームオレンジシルビア/写真中)、RX-D2クラス谷田川敏幸選手(#34 ADVANヤタガワオートWRX/写真右)がそれぞれ優勝となりました。

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