イベント&レース

2018年4月17日 (火)

アルシオーネSVXとWRX S4の展示は大人気でした!

 先日こちらのブログでも告知させていただいたモータースポーツジャパン、残念ながら悪天候により初日のみの開催になってしまいましたが、それでもたくさんの方にお越しいただきました。皆さん、ありがとうございました。

 CARTOP/スバルマガジン/WEB CARTOPブースでは、アルシオーネSVX スバマガ号と国沢光宏さんがタイラリーで総合優勝を果たしたWRX S4の2台を展示しました。

 こちらの2台はスバルファンの方やSVXを懐かしいと言ってくださる方など、大人からの人気もさることながら、小さなお子様からも大変人気でした。中には「WRX S4のロールゲージはクロモリですか?」なんて大人顔負けの質問をしてくれた男の子もいましたよ!将来有望ですね。

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そして今回はこのような、CARTOP特製撮影パネルを用意しました。

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 イベントの思い出にSNSにアップするのにぴったりですよね。こちらは今後のイベントでも用意する予定なので、今回撮影していない方も是非またの機会にチャレンジしてみて下さいね。  

 ということで、今年のモータースポーツジャパンもたくさんのお客様に笑顔になっていただくことができました。来年は天候に恵まれ、土日両日開催できることを願います!(編集企画室・乾)

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2018年4月10日 (火)

週末はお台場モータースポーツジャパンでお待ちしています!

414日(土)、15日(日)の2日間、東京お台場特設会場にて「モータースポーツジャパン2018フェスティバル イン お台場」(MSJ)が開催されます。MSJとは、国内最大級の四輪と二輪のモータースポーツイベントです。

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各社ブース出展の他、プロドライバーによるデモランやトークショー、メーカー対抗カートレース、最新の市販車やレーシングカーの同乗試乗体験や運転講習会など盛り沢山です。

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ドライバーや監督からは今期のモータースポーツへの意気込みも感じられますよ!

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そして、船の科学館駅側会場では「レジェンド・オブ・スバル」を同時開催!SUBARU60周年という節目の記念し、SUBARU歴代のラリーカー、レーシングカーの展示や、第1回日本グランプリにSUBARU360で走った大久保力さん、WRCや全日本ラリーでも活躍する新井敏弘選手のトークショーなども実施される予定です。

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カートップ/スバルマガジン/WEB カートップブースも出展します。土屋圭市さんは仕事のため参加できませんが、今回土屋さんの別冊(土屋さん本人の直筆サイン入り)を30冊限定で発売します。10日発売のスバルマガジン最新刊もどうぞ。要さえこちゃんと私、乾がブースにてお待ちしております! ぜひ来てくださいね。(編集企画室・乾)

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■名称 モータースポーツジャパン 2018 フェスティバル イン お台場

■日程 2018 4 14 日(土)~4 15 日(日)

■時間 9001700(両日)

■場所 東京臨海副都心 青海地区特設会場(東京都江東区青海) NOP区画( 青海臨時駐車場) 公園地区(セントラル広場・センタープロムナード)

■入場 入場無料

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2018年3月22日 (木)

ドリフトキングダム第2戦日光、今週末開催!

 通常よりもひと足早い2月の開幕戦からから1か月。まだ国内の他のモータースポーツイベントの開幕まではまだ少しというタイミングですが、今シーズン生まれ変わったドリフトキングダムはすでに今週末第2戦(3/24-25)がスタートします。

 第2戦の舞台は、栃木県にある日光サーキット。例年より早い花見シーズンとなりそうですが、日光サーキット近くの日光街道の桜並木は、さすがにまだ開花もしていない状況ですが…。

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 今回、現在発表されているエントリーリストでは、プロフェッショナルクラス30台、クラブマンクラス27台。前回は29台/20台でしたから増加です。つまり決勝進出に向けたより激しい走りが予選セッションから見られる、ということですね。

 さらに前回は1デーイベントだったため開催されていなかったキングダムチャレンジという練習走行会も開催です。こちらは、練習走行と、単走2本(もちろんドリキン土屋圭市審判員長が審査)できる、というものです。24日がビギナークラス、25日はエキスパートクラスです。ドリフトマッスル時代も、同様にマッスルチャレンジがあり、そこからドリフトマッスルへ上がってくるというステップアップを考えるドリフト志望者にぴったりの走行会です。

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 今回は残念ながら、松田次生審査員はSUPER GTの富士スピードウェイでの合同テストがあるため欠席。ドリキン土屋圭市審判員長とMCを担当する勝又智也さんが審査にあたります。

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 開幕戦は、プロクラスでは、箕輪慎治選手(#23 HEYMAN!!チェイサー/JZX100)が見事な後追いを披露して優勝しました。開幕戦ではいいところを見せられなかった昨年のチャンプ・前田 翼選手(#74 ZESTINOオディエイティー/RPS13)や、昨年の上位ランカーの平岡英郎選手や木口健治選手、川井謙太郎選手らの巻き返しがどうなるのか? といったところも注目ですね。また、開幕戦決勝まで上がってきた野島卓弥選手ら、昨年熾烈な争いを繰り広げてきた下位クラスのマッスルクラス上位勢の活躍も期待したいところです。

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 会場では、来場した子どもたちを対象とした「コースde宝さがし(両日開催)」や、「プロドライバー同乗走行(24日のみ)」、「ドライバー・サイン会(25日のみ)」、「土屋圭市さんのトークショー(25日のみ)」、「優勝者当てコンテスト(25日のみ)」などイベントももりだくさん。また、スポンサーブースも出展しており、パドックに居るだけでも一日楽しめます。

 ドリフトキングダム開幕戦の模様はYouTubeライブにて配信予定。また、入場前売り券1000円はイープラスで、3月23日(金)18時まで入手が可能(当日券は1500円)。関東近郊での開催は、これを逃すと8月の第5戦富士までお預けとなります。ぜひチェックしましょう! 詳しくは公式H.P.まで。

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2018年2月28日 (水)

元ジムカーナチャンピオンもドリフトキングダム?

 ドリフトキングダム開幕戦では、多くのドライバーが参戦となりました。プロクラスに29名。そしてクラブマンクラスには20名(内ダブルエントリーは2名)となっています。

 大半がドリフトマッスルで走ってきた面々、とおもいきや、今回初参戦のドライバーの中にちょっと有名なドライバーを発見しました。

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 それが田原 憲選手(#62 URG☆Winmax三共S14)です。全日本ジムカーナ選手権で4度のシリーズチャンピオンを獲得したことがある選手ですね。

 ざっくりと参戦経歴をひっくり返してみると、
  1998年~2001年A2クラス(ホンダ・シビック/EK9)
  2002年A3クラス(ホンダ・インテグラ/DC5)
  2003年N2クラス(ホンダ・インテグラ/DC5)
  2004年~2006年N3クラス(マツダRX-7/FD3S)
  2007年SA2クラス(マツダRX-7/FD3S)
  2008年N3クラス(ホンダNSX/NA2)
  2009年N3クラス(ロータス・エキシージ/GH-1117)
と全日本選手権でも様々な車両に乗っていることがわかりますね。最近は、ジムカーナにも出ていないようで、某社の某テストコースでのお仕事を淡々とこなしているそうです。

 ラジコンのパーツ開発もしていて、ラジコンの世界でもドリフトが流行っていることもあり、実車に落とし込んだら、実際のところどこまでできるのか?ってことを見せてやろうという思いで参戦を決めたようです。

 ドリフトキングダムのクラブマンクラスを選んだ理由は、この1年で結果を残したいということと、シリーズのライセンスの必要性がないことで決めたということです。完全なプライベート参戦なのですが、実車のドリフトの世界には明るくないということで、いろんな人に協力してもらった、ということです。

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 結果は単走では、区間タイムも速く、審査員の評価点も高く2位で通過。決勝追走ではサドンデスに持ち込むものの敗退。先行ではしっかり逃げ切れるものの、後追いで寄せられないという感じでしたね。

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2018年2月27日 (火)

ドリフトキングダム、ついに開幕。ところで松田次生選手って

「ドリフトマッスル」が終了し、それに代わるドリフト競技として「ドリフトキングダム」が立ち上がり、2018年2月25日、その開幕戦が筑波サーキットのコース2000で行なわれました。詳しいレポートはWEB CARTOPをチェック!

 基本的なレギュレーションやその思想は「ドリフトマッスル」を継承するものの、2クラスへのダブルエントリーが可能になったり、有効ポイント制が導入されたりと新たな試みが取り入れられています。

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 そして、審査員にはドリキンこと土屋圭市さんに加え、現在SUPER GTシリーズで、ニスモのワークスドライバーとして#23 MOTUL AUTECH GT-R(GT500クラス)に乗る松田次生選手が審査員として加わることになりました。

 ちょっと異色の審査員というイメージです。ドリフトのイメージもないですし、松田選手にとっても、ドリフトの審査員は初めて。さて、松田選手とドリフトってどうなんでしょう? ということで聞いてみました。

 もともとドリフトには興味があったということですが、時間が空いているときに「自分が速く走るために」練習に取り込んでいる、といいます。

「自分で実際にやってみようと思って、ドリ車(S15シルビア)を購入し、現在はC33ローレルをドリ車として使っています。ドリ車は三重の実家にいつも置いてあり、ホームコースというか練習場は、岡山の備北サーキットです。備北は平日行くと外にお客さんがいない場合が多くほぼ貸し切りのようにして練習ができるんですよ」

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「他のスポーツと違って、GTの場合、マシンは限られた時間しか乗れないですし、実際にドリフトをやってみると、自分の感覚を研ぎすますことができて、速く走るための技術が身に付くというかドライビングの幅が広がっています。実際に去年のSUPER GT富士戦のロングスティントのようにダイヤがズルズルになった後でもテクニックで何とかカバーできるようになりましたよね。普通のレースだけのドライバーであるとどうしてもタイヤが滑り始めるとアクセルを戻してしまいますが自分の場合は多少タイヤが滑ったくらいではアクセルを戻さずまだまだいけると言う感覚があります」

 土屋圭市さんも、松田選手のことを「織戸や谷口と同じようにタイヤが減ってからのコントロールが上手い」と評価していて、今回の審査員の件は、ニスモ監督に直談判してきてもらうようになった、ということです。

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2018年2月21日 (水)

ドリフトマッスル改めキングダム、今週末開催!

 当初の予定よりもひと月早い開催となってしまいましたが、筑波サーキットのコース2000を使用してのドリフトキングダム開幕戦が225日に開催となります。

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ドリフトキングダムは、これまでドリフトマッスルとして開催してきたイベントからの名称変更となったイベントです。今までの「マッスルクラス」、「スーパーマッスルクラス」という区分でしたが、ドリフトキングダムでは「クラブマンクラス」と「プロクラス」という名称に変更になります。ただ名称が変わっただけでなく、いくつかのレギュレーションの変更もあります。ただかっこいいドリフトを評価するという審査評価は変わりません。

 すでにエントリーリストが出ていますが、昨年スーパーマッスルクラスでランキングを争った面々はもちろん、マッスルクラスで熾烈な争いを繰り広げてきたランキング上位勢も、このキングダムでプロクラスに上がっての戦いとなります。これまで以上に激しいバトルになることは間違いないでしょう。

 また、来場者を対象としたイベントはマッスルと同様に盛り沢山です。チェリオのライフガード無料サンプリング、審査員の土屋圭市さん、松田次生さん、そしてMC勝又智也さんによるトークショー&サイン会、来場した子どもたちを対象とした「コースde宝さがし」、そして優勝者当てコンテストとなります。

 
ドリフトキングダム開幕戦の模様はYouTubeライブにて配信予定。また、入場前売り券2000円はイープラスで入手が可能(当日券は2500円)。ドリフトキングダム、その初めてのシーズンスタートを見逃すな!


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2018年2月 8日 (木)

今年も大阪オートメッセは、聞き逃せないトークショーが盛りだくさん!?

 2月10日(土)からの3日間、大阪・南港にあるインテックス大阪(大阪市住之江区南港北1-5-102)で、西日本最大級のカスタマイズイベント、大阪オートメッセ2018が開催されます。

 注目のカスタマイズカーが多数並ぶ各社ブースはもちろん、インテックス大阪の中央にあるカスタマイズアリーナでは、オートメッセ開催の毎日有名アーティストのライブも行なわれます。

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 カスタムカーを見て歩くのはもちろん楽しいですが、CARトップ・ブース(6A号館)も今年も特設ステージを用意して皆さんをお待ちしています。

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なんといっても今回はドリキン・土屋圭市さんが毎日来場し、毎日トークショーを開催します。前回の投稿の通り、2月13日(火)発売の「ドリキン土屋圭市」の先行発売(1500円・税込)もあります。土屋さんの時間が許せば本にサインを入れてもらうことができるかも!

 他にもステージでは、毎日いつでもトークショーをやっています。オートメッセへやってきたドライバーや、気になる車の開発主査などゲストも捕まえて壇上に上げちゃうかも。スケジュールは、当日ステージ脇に掲示しますので、来場したらまずはチェック! 

 CARトップ・ブースは、6A号館の一番奥にあります。

 大阪オートメッセ2017、開催時間は全日ともに9時から18時まで。入場料は当日2700円。前売2100円(税込/中学生以下は入場無料。ただし、保護者同伴に限る。要生徒手帳)となっています。

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2018年1月26日 (金)

マッスルからキングダムへ

 今シーズンから、「ドリフトマッスル」に変わるイベント名として「ドリフトキングダム」という名称が発表されました。 「世界でわかりやすい名前」を、ということから、土屋圭市さんに自ら名付け親となったようです。

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 稲田大二郎さんに代わる2人目の審査員には、現役トップドライバーの松田次生選手が加わることになりました。ちょっとびっくりですね。

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 さて、ドリフトキングダムに生まれ変わって、その競技内容は実際にどう変わるのか? この変更点について大きな変更点をまとめていきます。

 一点目は、シリーズポイントが有効ポイント制になったことです。今シーズンは全7戦が予定されていますが、そのうちの6戦のポイントでシリーズポイントが計算されます。そのため遠方での開催に参戦できない選手でもシリーズのタイトルを狙いやすくなります。
二点目は、タイヤの空気圧規定が入ります。冷間時で1.2kgf以上でないといけません空気圧を落としすぎることによるトラブルを防止するためです。競技の合間に空気圧チェックが入るようです。

 今までの「マッスルクラス」、「スーパーマッスルクラス」という区分でしたが、ドリフトキングダムでは「クラブマンクラス」と「プロクラス」という名称に変更になります。

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 ドリフトマッスルでは、この2クラスのダブルエントリーが禁止でしたが、キングダムでは、そのルールが緩和されることになります。「クラブマンクラス」をメインに戦う選手でも「プロクラス」への挑戦が可能となりますこれは若手ドライバーに腕試しの場を提供したいという土屋さんの考えからです。

 さらにシリーズ賞金を分散しより多くの選手に賞金獲得のチャンスが訪れるようにという配慮もあります。

 まだ、第5戦の富士の詳細な日程が出されていませんが、暫定の開催日程は以下の通りです。

【2018シーズンの開催日程】
Rd1  2月25日   筑波サーキット2000   
Rd2  3月24日25日 日光サーキット
Rd3  5月12日13日 名阪スポーツランド Cコース
Rd4  6月23日24日 スポーツランド菅生 西コース
Rd5  8月中旬予定 富士スピードウェイ
Rd6  9月22日23日 日本海間瀬サーキット
Rd7  11月3日4日   日光サーキット
※このスケジュールはあくまで暫定であり変更になる場合があります

 ドリフトキングダムは、例年よりも1ヶ月早いシーズンインとなります。新しく生まれ変わって、どのようなシリーズになるのか期待したいですね 。

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2018年1月18日 (木)

レースカメラマンの写真展開催

 モータースポーツシーンは、一部のレースを除いてオフシーズンですが、この期間を利用して、日本レース写真家協会(JRPA)が写真展を開催します。

 報道写真展「COMPETITION」は、JRPA会員が2017シーズン中に撮影したモータースポーツシーンの中から渾身の作品を出品し、モータースポーツの魅力を広く発信していこうという企画展。

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 今回は東京と名古屋の2会場を巡回します。東京会場は、東京・六本木のAXIS GALLERY SYMPOSIAで2018年1月18日(木)から1月29日(月)まで。名古屋会場は、名古屋市内の名古屋 ビジュアルアーツギャラリーで2018年3月20(火)から4月1日(日)までとなります。

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 その東京展開催を前に、オープニングパーティが会場で開催されました。この場ではJRPAが主催する「2017 JRPAモータースポーツ写真コンテスト(アマチュアフォトグラファーを対象としたモータースポーツ写真コンテスト)」の二輪部門、四輪部門各グランプリ受賞者への表彰式も行われました(こちらのコンテスト上位入賞者の作品も会場に展示されています)。

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 また、これらの写真とともに、佐藤琢磨選手がインディ500(インディアナポリス500マイルレース)で実際に装着されたファイアストンのタイヤも展示されます。さらには、2017年全日本JSBチャンピオンマシン(#634 MuSASHi RT HARC-PRO. Honda/高橋 巧)が1月17日(水)~23日(火)、そして、1月24日~29日には、2017年MotoGPチャンピオンマシンRC213V(#93 Repsol Honda Team/マルク・マルケス)も会場内に展示されます。

 写真展期間中にはイベント開催も予定されてます(現在東京会場のみの予定)。会場内で撮影者本人が自らの作品について、撮影コンセプト、撮影テクニック、想い等を語る「ギャラリートーク(1月20日15:00~/1月27日15:00~)」、そして「JRPA会員が語るモータースポーツ撮影術&撮影秘話」は、1月20日17:30~18:30/1月27日17:30~18:30。そして、なんと1月29日(月)には、インディ500ウィナー佐藤琢磨選手が来場してのトークショー(19:00受付開場 19:30開演)も予定されています。

 入場は無料となっておりますよ。

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2017年12月15日 (金)

次期WRXではとの声もあったスバル ヴィジブ パフォーマンス コンセプトについて聞いた

 スバルインタビュー動画がWEB CARTOPにアップされています。今回はスバル ヴィジブ パフォーマンス コンセプトについて、第一技術本部 技術開発部部長の佐瀬秀行さんと、商品企画本部 デザイン部主幹の河内敦史さんに、山本シンヤさんがお話を伺っています。

https://www.webcartop.jp/2017/12/181287

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