新刊(最新号)紹介

2017年4月26日 (水)

本日発売CARトップ6月号はレクサスLC500に公道で速攻試乗

 4月26日はCARトップ6月号の発売日です。6月号の土屋圭市さん連載は、日産の電気自動車イッキ乗り。話題のプリウスPHVに、ライバルとなるアウトランダーPHEV、その他欧州勢をプラスしたPHVエコランテストも実施。スバルの7人乗りSUVアセントや、レクサスLS Fスポーツが登場したニューヨークショー特集も見逃せません!

 

Mp7_9482

 

 人気の付録小冊子は、本誌50周年記念・筑波フェスティバルを総特集。大注目を集めたスーパーカーバトルなど、イベントの内容を凝縮しています。
 そして注目を集めるレクサスの新型ラグジュアリークーペ・LC500に公道試乗! 国沢光宏さんが一般道から高速道路までインプレッションしています。さらに注目のもう一台、新型スバルXVも特設コースで速攻試乗! インプレッサとはまた違う、その走りはどうか? こちらは中谷明彦さんが試します。

 

_dsc8123

 

人気の1000kmツーリングは、人気のKカー4台をチョイス。ワゴンRスティングレーを中心に、Nワゴンカスタム/ムーヴカスタム/デイズハイウェイスターの走りを五味康隆さんがチェック。はたしてその評価はどうか? ぜひご覧ください。
[その他の内容]
●日産リーフなど注目のスクープ満載
●歴代シビックの魅力再考
●スーパーGT開幕戦リポート
●清水草一 デートカー大復古計画

 

20170426ct

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月 2日 (火)

新型インプレッサのことなら本日発売のスバルマガジンをご覧ください

 SUBARU Magazine Vol.05の発売日が急遽変更になったのは、〆切りに間に合わなかった……のではなく、7月26日にお披露目された新型インプレッサ国内仕様の情報を入れるためだったんです!!

01

お披露目イベントでは、かつて新日本プロレス中継の実況で人気だった辻よしなりアナウンサーの司会のもと、開発メンバーによるトークショーが開催されました。しかし僅か30〜40分のトークショーで開発の苦労を話しきれるわけもなく……そこでスバルマガジンでは、トークショーで“話したりなかった部分”も独自に取材。どの雑誌よりも早い詳細情報をお届けします!

02

 

 また話題の新モデルであるレヴォーグSTIスポーツ、E型BRZももちろん紹介! レヴォーグは理論派ジャーナリスト&レーサーの中谷明彦さんが、BRZは“ドリキン”土屋圭市さんがインプレッション! 両車の走りの“真の実力”が分かります。

03

04

 そのほか、見事にクラス2連覇を果たしたニュル24時間も大特集。“神回避”として話題となったカルロ・ヴァン・ダム選手のインタビューもお届けするほか、いまあえて乗ってみたいスバルオリジナル軽、スバル好き女子を紹介する新連載“スバ女”など、スバル専門誌ならではのディープな情報が満載です!!

20160802subaru

SUBARU Magazine Vol.05  8月2日発売 1300円
●新型インプレッサ国内仕様 初出し!
●最新コンプリートからパーツまで総力特集 STIマジック
●ニュル24時間レース参戦リポート
●六連星に魅せられた女たち スバ女
●今、乗っておきたいスバルの軽
●BP/BLレガシィ現役宣言!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月15日 (水)

F1 RACING日本版「マクラーレンF1参戦50周年記念号」絶賛発売中!!

 世界で唯一、FOM(Formula One Management Ltd: F1の権利管理会社)公認のF1雑誌として、最も多くの国々で発行・発売されているF1専門誌、それがF1 RACINGだ!!

 今号のF1 RACINGでは、名門マクラーレンのF1参戦50周年を記念し、復活したマクラーレン・ホンダに至るまでのヒストリーや裏話を徹底取材。いつもは長時間のインタビューを嫌うマクラーレンのロン・デニス代表も、今回の特集には積極的に協力してくれました。その勝利への哲学は、現代のビジネス・パーソンも必読です。また、マクラーレンが輩出した7人のF1世界チャンピオンを、最もよく知る当時のチームメイトに直接取材。最大のライバルへの尊敬と、男としての嫉妬心が伝わってくる記事となっています。
Mc_tabira

 

 モナコGPといえば、F1の頂上決戦イベントです。今号ではモナコGP速報を含む、大特集を展開。伝統のモンテカルロ市街地コースを、モナコ在住のニコ・ロズベルグが愛車で解説など、充実した企画が満載です。
Kubota

 

 さらに増ページ、充実企画の本号では、セナを超える天才かと絶賛される18歳最年少F1ウィナー、マックス・フェルスタッペンを徹底取材。その生い立ちやドライビングテクニックを解説します。また日本の高校生たちがマックスに続けとばかり鎬を削るFIA-F4日本シリーズにもスポットを当ててみました。
Parade

 

そして最後に伝説の元F1ドライバー、タキ井上(井上隆智穂)の「2016年F1前半戦ぶった斬り!」を前半戦データと共に掲載。F1ファンなら必読の大人気毒舌コラムです。話題満載のF1 RACING日本版Summer号を、ぜひお楽しみください!!

 

交通タイムス社刊 1200円 お求めはこちらへ

 

20160610f1
《編集長裏話》
2012年、モナコGPで元世界チャンピオンのミカ・ハッキネンとパドックでツーショット。この年、私は17歳の日本人ドライバーと共にサポートイベントのGP3に参戦中で、そんな自分を見つけたミカから声をかけられた時の写真です。当時は自分がマネジメントしていた日本人ドライバーが18歳で最年少F1世界チャンピオンになることを夢見て、長年勤めた出版社を辞めてそのドライバーとふたりでイギリスのアパートに住み、人生賭けて戦っていた時代です。
あれから4年、当時の彼のライバルだったダニール・クビアト、カルロス・サインツJR 、フェリッペ・ナスル、ケビン・マグヌッセンは現在もF1ドライバーとしてシートを得て活躍中。その後輩にあたるマックス・フェルスタッペンが史上最年少優勝記録を更新しました。結果的には敗北感を味わったわけですが、いまとなっては辛かった日々も、いい思い出です。彼らとF1のパドックで出会った時も、懐かしい再会を楽しめました。今は再び彼らのF1での活躍を願いながら、F1 RACING誌で世界にそれを広めている自分です。(F1 RACING日本版編集長 町田英明)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年8月26日 (水)

新型車スクープ祭りにS660総力特集、じっくり読んでもらいたいCARトップ

 CARトップ10月号の見どころは、なんといっても巻頭のスクープ! 開発が進行している「次期マツダRX-7「を初め、「ホンダS2000後継機」の噂、10月1日にマイナーチェンジで追加される「クラウンターボ」まで、これから登場する新車情報を暴きます。

 また、久々のヒット作となったホンダS660を改めて総力特集! 往年の名車ビートとの比較やモデューロ&無限仕様の試乗記事、中古車情報までS660の魅力をあますことなくお伝えします。

 絶賛好評連載中の土屋圭市さんの「峠讃歌」は今回、スポーツランドSUGOで開催されたドリフトマッスル中に公開取材を敢行しました。観客が見守るなか、土屋さん自らドリフトを披露! モデューロS660やレクサスRC F、スバルBRZが登場しています。果たして土屋さんの評価は?

 そして特別付録として、CTオリジナル日産スカイライン&オールラインアップクリアファイルも! 8月26日発売のCARトップ10月号をお見逃しなく!(編集部・加藤)

CARトップ10月号 (オリジナル日産クリアファイル付き)

 

20150826ct_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年7月30日 (木)

GT-Rのエンジン系チューニングに注目!!

 GT-R Magazine124号の巻頭特集テーマは、「ファインチューン」。ライトチューンの定番ともいえる吸・排気系のパーツ交換から一歩進んだエンジン系のチューニングに注目です。国産最高峰のスーパースポーツ「GT-R」は、少し手を加えるだけで抑えていたパワーが覚醒。他車種ではフルチューンといえるレベルの性能を引き出すことが可能なのが最大の魅力です。

1

 

 第2世代と呼ばれるR32型/R33型/R34型のスカイラインGT-Rは、コンピュータのリセッティングやカム交換、タービンの高精度オーバーホールなど、ノーマルを底上げしたようなトータルバランスに優れた「とっておきのプラン」を紹介します。第2世代GT−Rは古いもので登場から26年が経過し、オーバーホールなど各部に手を入れなくてはならない車両も増加中。リフレッシュと同時に各部に調律を施すことで、長く楽しく乗れるクルマ作りを提案します。現行モデルであるR35型GT-Rは、8年目を迎えたアフター市場の動向を追いかけ、今後どう向き合うべきかを提言します。

2

 

 また、1995年にデビューしたR33型GT-Rは今年で生誕20周年。それを記念したメンテナンス、レーシング車両のレストア企画など内容盛りだくさんでお届けします。その他、憧れのガレージライフやGT-R所有者のお宅訪問など、愛車を長く愛し続けたいオーナー、ファンにとって納得いただける企画も多数。GT-R Magazine124号は8月1日(土)発売。ぜひご一読下さい。(GT-Rマガジン編集部)

20150801gtr

主なコンテンツ●調律こそが愛車を完調にする最善策「ファインチューンの法則」●旬を迎えた第3世代GT−R「R35を楽しむための心得」●メンテナンス&レーシングカーレストア「BCNR33復活の狼煙」●日本のGT−Rが次々と国外に流出「R32北米事情」●オーナーのRライフを公開「GT−Rの棲み家&あなたのR見せてください

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年7月27日 (月)

最後の両雄対決!? スバリストもエボファンも必見です!

 何の変哲もないファミリーカーに、フルタイム4WDシステムと強力なターボエンジンを搭載したスポーツセダン。クルマ好きにとってはなんとも魅力的な商品パッケージだろう。往年のファンならば、ハコスカにハイチューニングエンジンと見た目にそれとわかるオーバーフェンダーを備えたハコスカGT-R、あるいはカローラベースにGT-Rと同じような考え方で追加デビューしたレビン/トレノなどがその源流なんだろうな、とわかるはずだ。

 そんな黄金の1960年代、オイルシェックによる暗黒? の70年代を経て、一世を風靡したのが1989年に復活したスカイラインGT-R。セダンでこそなかったが、そのベースモデルからの進化ぶりは当時隆盛を極めたグループAレースでの輝かしいリザルトを見るまでもないだろう。

 しかし、スポーツモデルの第2次黄金期も長くは続かない。GT-R復活以後、バブル期に大挙した大排気量スポーツモデルやターボモデルは、平成12年排気ガス規制(施行は西暦2000年)によって絶滅してしまう。R34型スカイラインGT-RだけでなくスープラやRX-7、シルビアなども姿を消してしまった。

 2000年以降、国産スポーツにとっては不遇の時代になってしまったが、GT-Rに代わって国産スポーツの頂点に君臨した(生き残った)のが、スバルインプレッサWRXとランサーエボリューションの2台だ。いずれも90年代に、WRCという市販車ベースのラリー競技での優位性を持って誕生、以後、毎年のように進化モデルが登場する。三菱もスバルもそれぞれがWRCという舞台はもちろん、「国産スポーツモデル最強」の覇権を巡り、ニュルブルリンク(試作モデルテスト)や筑波サーキット(CARトップなどのメディア企画)の現場でも正面からぶつかり合い、高め合ってきたわけだ。

Photo_2

玄人好みのランエボファイナルの走行写真。中谷明彦さんのドライビングテクニックとランエボの機能が十分発揮されている象徴的な「ゼロカウンター」に注目です(「SUBARU MAGAZINE vol.01」より)

 低重心ボクサーエンジンという素性の良さをベースに武装強化してきたインプレッサに対し、FFベースでありながら前後/左右の駆動配分を高度に制御することなどで、異次元の速さと乗り味を創造してきたランサー。2Lターボ/市販車(セダン)ベース/WRC参戦を念頭に置いたあらゆるチューニング、という共通した枠組みのなかで、ほぼ四半世紀に渡り伍してきた両車だが、その関係もついに終焉する時が来てしまった。

Photo_3

ドライバーズカーとしての矜持を堅持したまま速さを進化させてきたWRX。ランエボとの最後の比較特集ではどんな見立てになるのだろうか? スバリストはもちろん是非ランエボファンにも見て欲しい記事です(「SUBARU MAGAZINE vol.01」より) 

 すでにWRC参戦という命題はなくってしまい、かつ排気ガス規制を堂々とクリアした新世代スーパースポーツの登場もあって、かつてのような「国産スポーツ頂上決戦」という見立てもなくなってしまった。「インプレッサ」という車名もなくなり、そしていま最後のランエボが発売された(現時点で限定1000台がほぼ完売)。なんともさびしい限り。

 そんなお嘆きの貴兄に、お知らせです!
「もう(インプレッサ)WRXとランエボのバトルは見られないのか……」。そんな郷愁を感じてしまう貴方に2つの最新刊の案内があります。ひとつはその名もズバリの「SUBARU MAGAZINE vol.01」(7月15日発売)。そしてもうひとつがニューカー速報プラスシリーズ第22弾「ランサーエボリューションファイナルエディション」(7月17日発売)だ。01号が発刊なったスバルマガジンは、コアなスバリストにも歯ごたえ十分の内容です。

2015071501

                          SUBARU MAGAZINE 01
 一方の別冊ランエボファイナルには最終モデルの詳細はもちろん、WRCだけでなくCARトップ誌上で繰り広げられたランエボの進化ぶり、WRXとの対決ぶりが堪能できる内容です。是非このタイミングで両誌ともにチェックしてください。

20150717

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年7月24日 (金)

ついにシビック・タイプRに試乗したぞ!

 FF量産車ニュルブルクリンク最速タイム。なんとNSXタイプRを上まわる記録を出した、新型シビック・タイプR。今回CARトップではドイツで試乗に成功! 究極のFFスポーツハッチの走りをバッチリ分析している。

 

1

お待ちかねの新型シビック・タイプRにドイツで緊急試乗!! ルノー・メガーヌを打ち破りニュルFF車最速タイムを記録したというその走りをお届けする

 さらに46km/Lという究極の燃費で登場すると噂される次期ヴィッツ、同じく40km/Lを超えてくるといわれる4代目プリウス。果たしてどんな中身と技術なのか? CARトップスクープ班がズバッと中身に迫まる。

 そして名物企画の筑波アタック。筑波テスト史上最高額となる3000万円オーバーのメルセデス-AMG S65から、ホンダ・ステップワゴンvsトヨタ・エスクァイアvs日産セレナのMクラスミニバン三つ巴バトルまで、総勢8台が全開走行! タイム比較はもちろんのこと、ダイナミクス性能から安全性まで、ドライバーの清水和夫さんがとことん斬る!
2

 

 メルセデス-AMG S65は筑波テスト史上過去最高額! なんと1000Nmものトルクを発揮する怪物クーペだ。Mクラスミニバン3台の比較も行なっている。もちろんすべて全開アタック!

3

 

 そのほか恒例のロングツーリングはホンダS660、マツダ・ロードスター、ダイハツ・コペン、ポルシェ・ボクスター、BMW Z4のオープンクーペで実施。走りはもちろん、風の巻き込みから使い勝手まで、長距離ランでしかわからないポイントを隅々までチェックしている。

 

 特別付録は小冊子「アバルト」特集! イタリアのフィアットのワークスチューンともいうべき、アバルトがリリースする珠玉の弾丸ハッチをすべて試乗。これ1冊でアバルトのすべてがわかります。

 

20150725ct


   CARトップ9月号 (今月は26日が日曜のため7月25日発売です) 390円
20150725car09

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年7月17日 (金)

“ランエボ使い”の中谷明彦/桂伸一が徹底試乗インプレッション

 WRCで勝つために誕生したランサーエボリューション。23年の間、絶え間なく進化を続け、ラリーでは世界の頂点に4年連続君臨し、国内ではスーパー耐久レースでクラスの枠を超えた速さを見せつけ、2ℓターボエンジン+4WDのパッケージの成熟ぶりをアピールしてきた。

01

  2007年4月にエボⅩが登場。新開発の6速ツインクラッチSSTと5速MTを用意し、エンジンはオールアルミブロックの4B11型を搭載するなど、新世代の“エボ”を感じさせた。しかし、最新のエボが最後のエボになってしまうというシナリオが用意されていたとは。

02

ランエボゆかりの面々が勢ぞろい 左から土屋圭市、中谷明彦、木下隆之、桂伸一の豪華メンバー

  多くの三菱ファンとスポーツカーファンを楽しませてくれた“ランエボ”が、最後の1ページを刻むことになった。1000台限定で発売となった「ランサーエボリューション ファイナルエディション」。集大成ともいうべきこの一台の魅力を、歴代エボの勇姿とともに一冊に集約しました。

20150717
ニューカー速報プラス第22弾

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年7月15日 (水)

7月15日「SUBARU MAGAZINE」創刊です!!

 SUBARU MAGAZINEは、スバル車のインプレッションや技術解説はもちろん、カスタマイズの提案、イベントの紹介、活躍を見せるモータースポーツの詳報など、今のスバルが全て分かる一冊になっています。ウェブでもレポートされないような、深く踏み込んだネタや美しい写真を集めているのも雑誌ならではで、洗練された企画と情報をまとめて読むことが可能です。

 創刊号の巻頭特集は「ニュルで得られるもの」。2005年にニュルブルクリンク24時間レースに初参戦した、プローバのWRX STIを10年ぶりにサーキット走行させたり、3年ぶりにクラス優勝を奪還した2015年のレース詳報やサプライヤーの奮闘なども取材しています。

150611_0190

 プローバのWRX STIのステアリングを握ったのは、当時のレースでもドライバーとしてエントリーしていた佐藤久実さん。10年ぶりにサーキットを攻めた感想を、当時の思い出とリンクさせながらインプレッションしてもらいました。

 巻頭企画に続く、第二特集は「対決」。永遠のライバルであるWRX STIとランサーエボリューションの2台が、テストコースでガチンコの勝負。ドライバーは中谷明彦さんに務めてもらいました。その他、アウトバックとレヴォーグ、ハイブリッド対決なども見所になります。

Cj3w2954

 特集以外にも、スバルの歴史を紐解く企画やモータースポーツ、カスタマイズなど内容満載です。スバル車オーナー以外でも満足できる企画内容となっているはずですので、ぜひご一読ください。

2015071501
           SUBARU MAGAZINE Vol.1 1300円

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年6月 3日 (水)

ミニバン好き必見のCARトップ7月号

 休日の行楽地に行けばどこもかしこもミニバンばかり! いかに人気で売れているかがよくわかる。CARトップ7月号はそんなミニバン大特集! パート1は、発売直後のホンダ・ステップワゴンの試乗記に、トヨタ・ヴォクシー&日産セレナと、シートからラゲッジまで徹底比較を行なっています。

 パート2では、コチラも新登場のスバル・クロスオーバー7とホンダ・ジェイドという、ロールーフミニバン2車種を徹底解剖。走りも使い勝手もマル裸にしています。

 さらにパート3として我らがドリキンこと土屋圭市が、トヨタ・アルファード、日産エルグランド、ホンダ・オデッセイというLクラスミニバン3台をサーキット試乗。走りの性能を分析するとともに、ミニバンに求められる乗り心地や装備まで徹底チェック! 土屋さんのコメントはこのとおり。
「走りがいくらよくても家族が快適じゃなきゃダメ! そこを基準に評価したよ」

1

                ドリキンのシートチェックもある「峠賛歌」Lクラスミニバン特集。
                走りはダントツでオデッセイだけど…続きはCARトップ7月号に

 また、カラー16ページの総力特集として「いつかはメルセデスAMG」を展開。最新モデルであるAMG-GTやAMG C63のインプレッションから、AMGの歴史、社長インタビューまで、憧れのAMGのすべてがわかる内容になっています。

2

            最強AMGスポーツ、AMG-GTのサーキット試乗記からAMGの歴史まですべてを網羅

 ほかにもトヨタ シエンタ、ランドクルーザーのスクープ、ホンダ シャトル紹介、トヨタ&マツダの提携で何が生まれるのか? など盛りだくさん。ぜひ手にとってみてください!!

3

       スバルが見事にクラス優勝! 世界一過酷なニュル24時間レースを現地取材班が“生”リポート

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧